| ケニアの大洪水の様子とWFPの現地の活動 | |
| WFPはケニアで洪水の影響で苦しむ人々に大規模な食糧支援を始めました。多くの道路が遮断され、各地に食糧がいきわたらないため、WFPは飛行機で食糧を運び援助をしています。応急処置の一環として20万人に高カロリービスケットの配給をしています。 時間: 4'34" | 英語のみ | |
| スーダン:ダルフール、エル・ファーシャーキャンプの模様 | |
| スーダンのダルフール地方にあるエル・ファーシャーキャンプ。ダルフールではビデオにある様なキャンプは多く、人々は本来の生活ができず、紛争が収まるまでこの様なキャンプでの生活を余儀なくされています。 3'12" | 英語のみ | |
| スーダン:和平合意後の南部へ帰還する難民 | |
| 21年間続いた内戦もようやく終結を迎え、戦闘によって家屋を追われた数百万というスーダンの人々は、平和を取り戻した南部への帰還を始めました。しかし、南部における状況は依然として厳しく、栄養不良率17.9%という数値が示されています。 時間: 3'20" | 英語のみ | |
| ケニヤにおける干ばつ (Drought in Kenya) | |
| ケニヤ北部と北東部における干ばつ状況は悪化しています。悪化のペースはゆっくりとですが、確実に進行している。その結果放牧民たちは、家畜を次々と失い、食糧や水を求めて放浪を続けています。 時間: 2'58" | 英語のみ | |
| パキスタン:ヘリによる食糧空輸 | |
| 雪が積もり、道路も遮断されているため、山岳地帯に住む人々にとってヘリコプターはライフラインです。資金不足により、4月からヘリでの空輸が停止してしまう恐れもあります。(報道機関向け配信情報:EVN video fed by EBU on 17 February 2006 at 14:15-14:17 GMT.) 時間: 2'53" | 英語 | |
| 東アフリカ:干ばつ | |
| 東アフリカで長引いている干ばつに、国際社会がより高い関心を寄せることが期待されています。(報道機関向け配信情報:EVN video fed by EBU on 8 February 2006 at 11:00 GMT and APTN on 8 February 2006 at 12:30GMT. ) 時間: 2'23" | 英語 | |
| ケニア:干ばつの危機 | |
| BBCニュースで放送されたケニアの干ばつの様子。WFPのピーター・スメルドン報道官が、干ばつの危機についてインタビューに答えます。 時間: 3'37" | 英語 時間: 1'25" | 英語 | |
| パキスタン:空からの援助 | |
| Channel 4 Newsで放送された「空からの援助」。救援の手が届かないパキスタンの遠隔地に飛ぶために、山のエキスパート達が集結しました。 時間: 6'07" | 英語 | |
| スマトラ沖大地震と津波から1年 | |
| スマトラ沖大地震と津波から1年が経ちました。WFPは震災直後から切れ目なく援助を続けてきましたが、被災地の復興にはまだ時間がかかります。(報道機関向け配信情報:Video fed by EBU on 20 December 2005 EVN at 14:15-14:17 GMT.) 時間: 3'14" | 英語 | |
| 2005年:試練の年 | |
| WFPのモリス事務局長は、2005年を「人道支援機関にとって戦後最大の試練の年。しかし、例外的な一年とは限らない」と振り返ります。(報道機関向け配信情報:EVN video fed by EBU on 28 December 2005 at 16:00-16:02 GMT and AP Television on 29 December 2005.) 時間: 3'06" | 英語 | |
| マラウイ:HIV/エイズを防ぐ | |
| マラウイにある健康センターでは、輸送業者やトラック運転手、セックス・ワーカーおよび住民に対してHIV/エイズについての指導を行い、病気を未然に防ぐように支援を行なっています。(報道機関向け配信情報:Video shot in and fed by APTN/EBU/Reuters on 1 Dec 2005 EVN 1 at 16:00GMT) 時間: 2'29" | 英語 | |
| パキスタン地震:MI26ヘリコプター | |
| パキスタン地震の被災地の多くは山岳地帯にあり、地震や地すべりによって道路が封鎖されました。救援活動には大型ヘリコプターが活躍しています。ここムザファラバードからは、ブルドーザーがヘリによって被災地へ運ばれます。(報道機関向け配信情報:Video shot in Muzaffarabad and fed on 6 November with Reuters.) 時間: 1'39" | 英語 | |
| パキスタン地震:ナダルジアン(Nadarjian)での食糧援助 | |
| WFPは、ナダルジアン(Nadarjian)の村へ支援物資を空輸するためにヘリコプターを使っています。カシミール地方のJhelum峡谷の奥深く、その山岳地帯にある村と集落は、地すべりによって道路が封鎖され、冬が訪れる前に援助を必要としています。 時間: 1'54" | 英語 | |
| パキスタン地震:スンバ(Sumba)での食糧援助 | |
| ムザファラバードから近い山岳地帯にあるスンバの村は、10月8日の地震によって破壊されました。15歳のサイードは、姉妹を亡くし、今は壊れた小屋で家族と暮らしています。冬が早足で近づいてきており、家族が生き延びられるかを心配し、途方にくれています。 時間: 3'08" | 英語 | |
| グアテマラ:ハリケーン被災者への食糧援助 | |
| 10月4日から9日にかけて、ハリケーン「スタン」がグアテマラを襲い、道路が深刻な被害を受けました。悪天候が長引いたため、人道支援機関は、隔離された集落へたどり着くのが難しい状況です。 時間: 1'03" | 英語 | |
| パキスタン地震:負傷者に食糧を | |
| パキスタン地震で負傷した人々の移送は時間との闘いです。10月14日に撮影されたこのビデオでは、移送される負傷者に高エネルギービスケットが配られている様子が映され、WFPのミア・ターナーが、現地の悲惨な状況について説明しています。 時間: 3'10" | 英語 | |
| パキスタン地震:食糧配布 | |
| 10月8日の地震の被災者に対して食糧の配布が始まりましたが、現地で食糧配布のパートナーとして活動するNGOがなかなか見つかりませんでした。救援に向かったバラコットでは、35トンの小麦粉と豆類を配布するボランティアを受益者の中から募りました。 時間: 2'15" | 英語 | |
| パキスタン地震:負傷者の移送 | |
| WFPは、ムザファラバードとその周辺各地で、移送を待つ負傷者に対し、高エネルギービスケットを配布しています。地震によって道路が封鎖された地域に住む人々は、トラックで近くまで運ばれてきた援助食糧を受け取るために、非常に長い距離を歩いてやってきます。 時間: 3'08" | 英語 | |
| パキスタン地震:ビスケット配布 | |
| WFPは、ムザファラバード周辺各地にいる被災者に対し、高エネルギービスケットを配布しています。ミネラルやビタミンを多く含んだこのビスケットは、非常時に家や調理器具を失った人々にとって不可欠です。 時間: 3'11" | 英語 | |
| パキスタン地震:ボートを使った食糧配布 | |
| WFPは、ボーアとその近隣の村に住む何千という地震被災者に対して、小麦粉や高エネルギービスケットを運ぶために、ゴムボートを用意しました。道路が封鎖され、冬が近づいている中で、この地域に住む人々は、がれきとなった家で生き残られるかどうか心配しています。 時間: 2'50" | 英語 | |
| パキスタン地震:ヘリコプターによる食糧輸送 | |
| 深刻な援助を必要としているおよそ百万人の地震被災者に対して食糧援助を行なうために、WFPは物資輸送に必要な施設の整備を始めました。急を要するため、WFPはヘリコプターを負傷者の移送に振り向け、往路、機内に食糧を積み込み、閉ざされた地域へ運びます。 時間: 3'14" | 英語 | |
| ウガンダ北部 | |
| 「神の抵抗軍」(LRA)の暴力と19年に及ぶLRAとウガンダ政府との内戦から逃れてきた何百万という人々を支援するため、WFPは緊急に援助資金を必要としています。このビデオが撮影されたウガンダ北部のパッボ(Pabbo)のような「保護」キャンプを求めている人が、まだ大勢います。 時間: 1'41" | 英語 | |
| パキスタン地震 | |
| パキスタン地震の被災者に対し、WFPは緊急食糧援助を開始しました。10月11日、イスラマバードの空港では、ビタミンや微量栄養素を含んだ高エネルギービスケット80トンが、ボーイング747から次々と降ろされます。 時間: 1'55" | 英語 | |
| ハイチ | |
| 北部ハイチにある海岸の町、ゴナイブ。熱帯性暴風雨「ジーニー」が襲ってから1年が経ちました。3千人の命を奪った大洪水は、多くの人々の住宅と生活の再建という大きな課題を残しました。 時間: 2'04" | 英語 | |
| スーダン | |
| エル・オベイドにあるWFPの空輸基地では、ジェット機の燃料が不足しています。そのため、例年のように飢餓が深刻化しているスーダンでは、食糧援助の空輸と空中投下の能力が損なわれています。一年でもっとも深刻な時期にも関わらず、南部への食糧援助は半分に削減されました。 時間: 1'59" | 英語 | |
| 南部アフリカ、干ばつにより飢餓拡大 | |
| 南部アフリカでは、1千万以上もの人々が干ばつによって、これまでにない食糧危機に陥っています。レソト、マラウイ、モザンビーク、スワジランド、ザンビア、そして、ジンバブエでは、これからより一層の食糧援助が必要とされます。 時間: 1'51" | 英語 | |
| 津波から6ヵ月 | |
| 2004年12月に発生したスマトラ島沖大地震から6ヵ月が経ちました。WFPは、この間に1,230億トンの食糧を200万人以上に配給し、人々の生命を救うとともに、被災者の復興への支援をしています。このビデオは、WFPのインドネシアでの活動を伝えています。 時間: 3'55" | 英語 | |
| インドネシア - ザルファミ君の1日 | |
| WFPは、インドネシアで津波の被害を受けた10地域の学校で、15万6,000人の子どもたちに無償で給食を配給しています。このビデオは、キャンプで祖母と暮らしながら学校に通うザルファミ君の1日を追っています。WFPが提供する栄養強化ビスケットを学校で子どもたちが受け取る場面をとらえています。 時間: 2'30" | 英語 | |
| コンゴ民主共和国、内戦による住民の苦悩 | |
| 東部コンゴのイトゥリ地区では、10万もの人々が、民兵組織による内戦の影響を恐れて、家を後にすることを強いられています。この不安定な情勢のために、WFPが行っている国内避難民キャンプへの食糧支援はしばしば妨害されています。さらに、農民たちは自分たちの農場で耕作できず、自給ができないために食糧援助に依存する生活を延長せざるを得ません。このビデオで紹介されているチェ国内避難民キャンプでは、栄養不良の割合が20パーセントにも上り、この地域ではこれが平均的な数値だと言われています。 時間: 3'28" | 英語 | |
| インド洋津波発生直後 スリランカでの食糧援助活動 | |
| WFPは2004年12月26日に発生したスマトラ沖大地震およびインド洋津波被害の緊急援助活動で、食糧援助と輸送の中心的な役割を担っています。このビデオは、スリランカで津波発生の数時間後に、WFPが迅速に援助食糧の配布を行う様子をとらえています。 時間: 3'15" | | |
| ダルフール危機における食糧輸送の挑戦 | |
| 雨季の到来により、道路がぬかるみ、鉄道その他の交通事情も悪くなります。WFPはダルフールのキャンプに身を寄せる避難民のために、食糧援助物資の飛行機からの投下を決行しました。 WFPのトラックがぬかるみにはまる映像から、空中投下による食糧支給までの生映像をご覧いただけます。 時間: 3'10" | 英語のみ | |
| WFP食糧輸送の車列、リビアからチャドへ | |
| スーダン難民に食糧援助を届けるため、サハラ砂漠を越えて初めてリビアからチャドへ輸送の車列が組まれました。サハラ砂漠からWFP独自の衛星回線を使って送られた映像は、440トンもの小麦粉を積んだトラックがリビア領を発ちチャドに向かう様子を伝えています。 時間: 1'34" | 英語のみ | |








