マンスリー募金プログラムとは
継続的なご支援を可能にするために、ご指定いただいたクレジットカード、各種金融機関、イーバンクより毎月定額をお引き落としする募金プログラムです。みなさまからの毎月のご支援が積み重なり、世界中に笑顔の輪が広がっていきます。温かいご支援をよろしくお願いいたします。
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»募金に関する、よくあるご質問はこちらから
毎月のご支援でできること 毎月、毎年・・・ご支援の積み重ねで、たとえばこのようなことが可能です。
お問い合わせ 国連WFP協会
0120-496-819
受付時間 9:00〜18:00(年末年始を除く毎日) 携帯電話・PHSからもつながります。
お申込
- ご寄付の金額は、1,000円以上から1,000円単位で、任意の金額を設定ください。なお、引き落とし手数料は国連WFP協会で負担いたしますので、みなさまのご負担はございません。
- 募金の使途は、緊急援助・学校給食プログラム・一般募金の中からお選びいただけます。 尚、緊急募金はその時々の災害等により最も緊急性の高い国・地域への援助として活用させていただきます。特にご指定がない場合には一般募金をお選びください。
»募金に関する、よくあるご質問はこちらから
毎月のご支援でできること 毎月、毎年・・・ご支援の積み重ねで、たとえばこのようなことが可能です。
- 3,000円で・・・
多くの子どもたちにとって、WFPが提供する学校給食は一日で唯一の食事です。子どもたちは学校給食があることにより学校に通うことができ、教育の機会を拡げることができます。WFPの学校給食プログラムで提供される給食は、1食平均20円。3,000円で、150人分の給食を提供することができます。
(c) WFP/Yukako Sato - 5,000円で・・・
WFPの開発プログラムでは、食糧支援を通じて人々の生活の安定と向上を目指します。5,000円で、3人の子どもを抱えるお母さんに、2ヵ月分の家族全員の食糧を提供することができます。食糧支援を受けることで、お母さんは毎日の食事を心配する代わりに、自立につながる職業訓練も受けられます。
(c) WFP/Tom Haskell - 10,000円で・・・
WFPは、2004年12月に発生したスマトラ沖地震およびインド洋津波に際し、スリランカで最も被害の大きかった12地区へコメ、豆、砂糖などを緊急援助しました。10,000円あれば、このような自然災害時の緊急援助プログラムとして、3家族分(1家族4人として)1ヵ月間の食糧を支援することができます。
(c) WFP/Rein Skullerud
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受付時間 9:00〜18:00(年末年始を除く毎日) 携帯電話・PHSからもつながります。










